茶業試験場を訪れたのは初めて。茶業試験場ではお茶の品質改良試験、防除試験、少農薬技術の開発など、お茶の品質栽培技術に関する様々な試験開発を行なっています。試験場の茶畑では100種類以上のお茶が試験栽培されているとのこと。
強い日差しの下、つば付き帽子をかぶりながら見学させてもらいました。試験場の地道な努力が鹿児島ブランド茶を支えているんですね。途中、川辺の道の駅に寄って帰りました。


鹿屋市内のディーラーは展示車にうっすらと降灰のあと。鹿屋市には過去何度も訪れてますが、市街地まで灰が降るのを見たのは初めてかも。朝のフェリーに乗ったのが8時頃、帰りの垂水港のフェリーが15時頃でした。
